美を追求する熟女をセフレにした

僕は先月、「鼻の形が気に入らない」といくつになっても美を追求する熟女に出会いました。

真顔で「整形したい」とどこまで本気なのか冗談なのか分からないことを言っていたんですよ。

彼女とセフレになったら、会うたびに顔の形が変わっているんじゃなかろうか。

それならそうで、今度はどこが変わっているんだろうという楽しみ方ができるなと期待している自分がいます。

彼女の名前は佐紀さんといいます。

会う前から熟女掲示板で話をして、彼女が自分の鼻のことを気にしている話を聞いていました。

会ってみると、本人が気にしていたように、たしかに彼女の顔の中では鼻の形が気になるかもしれないなと思いました。

でも、そんなに気にするほどのことはないと思ったんですけど、「鼻が……」と彼女が言っていたときには「そうなんですね」と適当に受け流しておきました。

ちょっと上向きの鼻だけど、彼女の顔を幼く見せていたと僕は思うんですよ。

キスするときも邪魔にならなかったし(笑)

鼻が気になるという話をしていて、「鼻をよく見せてほしい」と顔を近づけてそのままキスしたんです。

「どれどれ……チュッ」
「え?え?」と戸惑う佐紀さんがかわいかったですね。

佐紀さんは僕の突然のキスに驚いてはいましたけど、唇はちゃんとキスを受ける形になっていたのはおかしかったですね。

熟女掲示板では僕は熟女の体にしか興味がないので、手を出すのが早いんです。

佐紀さんが戸惑っている隙を突いて抱きしめましたから、さらにチュッチュと畳みかけました。

僕の不意打ちのキスですっかり彼女はメスの顔になっていましたよ。

だから、佐紀さんをラブホテルに連れて行くのはかんたんでしたね。

言わなくても、早く行きたい(逝きたい?)という顔をしていました。

ラブホテルに行くと、キスしながら脱がしました。

ブラをはぎ取り、佐紀さんの脚からパンツを抜き取りながらベッドに押し倒しました。

彼女の脚の間に入って腰を振ると、彼女が気持ちよさそうにしていましたね。

感じてきた佐紀さんがのけぞると、彼女の鼻がよくのぞけました。

なるほど、下から見ると気になるんだなと、変に冷静になってしまいましたよ。

でも、これに関しては彼女とセックスしないと気づけませんよね。

セックスのたびにご主人に言われていたのかもしれません。

佐紀さんは「ア~ンア~ン」とちょっと長めに喘いでいましたよ。

喘ぐごとに体が反っていくから、逝くときにはブリッジみたいな状態になっていましたよ。

途中から腰を支えてないといけませんでした。

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