熟女掲示板には若い子が少ないから良いですね

熟女はスケベだから好きですね。セフレにするなら熟女がいいです。

以前、掲示板で比較的、若い女の人をセフレにしようとしたことがあるんですけど、あれが欲しいこれが欲しい、ああしろこうしろ、と要求が多すぎてパンクしてしまいました。

その点、もうそんなわがまま期をすぎた熟女は、セックスだけの関係に徹してくれるんですよ。まだ出会ったばかりの熟女も、そんな割り切った関係を求めていた女の人でした。

その女の人は初対面のときから印象的でしたよ。ぷっくりと膨らんだ唇には真っ赤なリップを塗っていて、ヌメヌメといやらしく光っていました。早くキスしたいとそればっかり考えることになりましたよ。

彼女に「キスしたい」と伝えると、「ここは人が多いから、ほかの人がいない場所に行ってから」と甘えた感じで応じてくれたんですね。

これがマンガだったら、僕の鼻の穴から鼻血が出ているところですね。鼻血は出なかったけど、パンツはテントを張ろうとしていましたよ。

ま、でも、こんなこともあろうかと、その日は固めのジーパンを履いていたから、外見的には大丈夫でした。だが、僕のムスコちゃんはパンツの中で変な形に折れ曲がってかなり大変なことになっていましたね。

彼女の気が変わる前に人気のない場所に移動しました。ラブホに行ってしまえばいいだけなんですが、それでは味気ないですし、というか、そこまで待てないと思いました。

待ち合わせた表通りから裏路地に彼女を連れて行きました。そして、まわりに人の目がないことを確認して、しょうがないにゃあ、という感じの彼女にキスをしましたよ。期待どおりに彼女のぷっくりした唇はやわらかくて、温かかったですね。

その感触を確認してとりあえず安心した僕は、彼女をラブホに連れて行くことにしました。といっても、キスした裏路地からラブホまでは2,3分の距離だったんですけどね。その2,3分を我慢できなかったんです。

ラブホに移動すると、今度は熟女に責められました。僕のムスコちゃんを掴んだまま笑顔を見せたんです。ムスコちゃんを掴んだのとは反対側の手で先っぽをツンツンしては笑っていましたね。無邪気に笑う熟女がかわいくて、僕もつられて笑顔になりましたよ。ツンツンした後、ペロペロしてくれました。

イキそうになる前に彼女と上下を交代して彼女の上に乗ることにしました。彼女はずっと、「アン、アハハ、アン、アハハ、アン、アハハ」と感じながら笑っていましたよ。

こういうのも笑い上戸というんでしょうか。セックスでは気持ちよくなったことはあっても、楽しいと思えるセックスはこれが初めてといってもいいくらいですね。こんな楽しいセックスができるならと、彼女にはセフレになってもらいました。

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