熟女掲示板で年上のかわいい「女の子」に出会いました

女って幾つになっても女ですね。熟女掲示板で熟女との出会いを求めていると、つくづくそういうことを考えますよ。

この前も、ちょっとでもいつもよりきれいになりたいという努力を欠かさない熟女に会ってきたんです。

すてきな熟女だったので、彼女とセフレになれてよかったと思います。彼女は少しでもきれいに、そして若くなりたいと追求する熟女でした。

熟女掲示板でとある熟女とデートする機会が作れました。当日、待ち合わせ場所に行くと、すでに約束していた熟女が待っていました。

「こんにちは」と声をかけたら、彼女の顔に何か違和感があったんですね。なんだろうとよく見ると、目にカラコンを入れていたんです。目の色が普通じゃなかったんですよ。彼女はアラフィフの熟女と聞いていたんですけど、ファッションの追求に余念がありませんでした。

ぼくには、カラコンはちょっと無理してる感がありましたが、ほかはこざっぱりして好きでしたね。歳相応よりは若くて、40代には充分見えるファッションでした。せっかく掲示板で熟女と出会っているんだから、変に若作りされるよりも、歳相応の格好をしてくれているほうがぼくは好きなんですよ。

その意味では彼女は若作りじゃなくて若く見えるスタイルだったんですね。体形がスレンダーだったから無理している感がなかったんだろうと思います。

彼女がとてもおしゃれだったから、おしゃれな雰囲気のカフェに行くことにしました。ちなみに、そうでもないときにはそれなりのお店に行きます。

彼女がスイーツをおいしそうに食べる姿は女の子でしたね。その様子を見ていたら、彼女のほうが年上なのに「守ってあげたい」的な気持ちになってしまいましたよ。

変な感じでした。日ごろからあんな態度を示しているなら、彼女の周りの男はみんな彼女のファンになっているでしょうね。熟女掲示板でもぼくのライバルは多そうです。

おいしくスイーツを食べた彼女をラブホテルに誘うのはかんたんでした。「スイーツよりも甘い体験をしましょう」と誘っただけでオーケーしてくれましたよ。

ラブホテルの部屋に入ってドアを閉めてすぐに彼女とキスをしました。キスしながら移動して、ソファに腰かけてそのまま彼女とつながることになりました。こういう体勢をなんていうんでしょうかね。

駅弁、じゃないですね。あれは立ったままか。とにかく正面から抱き合って、密着したままイチャイチャする時間が過ぎていきました。

どうやって服を脱いだのかよく覚えていないくらい夢中でしたね。ほんの数時間前に会ったばかりとは思えないくらいぼくらは一つに溶け合いましたよ。

もう妊娠しないから大丈夫ということで、繋がったまま彼女の中に出してしまいました。そこには年齢を感じてしまいますが、中出しし放題というのはセフレの重要な要素だと思いませんか?

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